先日こんなことがありました。
夕方に、子供の近くの公園で遊ばせていたら、ちょうど、同級生の女医さんとばったり会いました😃
久しぶりに話をしていると、
その女医さんは、私立病院で、腎臓内科医として非常勤医師として勤務をしているのですが、
その病院内のコロナのクラスターで、非常勤医師の勤務が止まっててしまったと😥
(同級生)「2週間は、仕事が急になくなっちゃった。どうしようかなぁ😥」
(いっさ)「よかったじゃん。休みなよ。子供と一緒に遊べばいいんじゃない?」
(同級生)「コロナじゃなければ、どっかに遊びにいけたり、友達とあったりもできるんだけどね〜」
確かに、二重の意味で大変ですね😅
・非常勤医師はコロナで雇い止めに合う
医者であっても、非常勤医師として働く医者は多いです。
大学病院であれば、医員といって、日雇い医師の身分に所属するひとは多いです。
また、医者のアルバイトの単価は高いので、スポットアルバイトを主な収入源としてはらたく、フリーランス医師もいます。
ただし、正社員ではないので、今回のようなコロナで、収入がなくなることが多いですね😅
いっさも、ちょっと前まで大学の医員であったので、他人事のようには思えません😣
・”医者”というひとつの収入源しかない、ということ。
もし、いっさが、この同級生と同じようにコロナで1週間なり2週間の出勤停止命令がでれば、、
これは大喜びですね!笑
というのも、正社員であるので、収入はある程度保障されるでしょう😃
また、副業を伸ばす絶好のチャンスになるからです!
例えば、YouTubeの動画を、一日3本アップするとか😃
クラウドワークスのライティング量増やせば、月20万円は硬いでしょう😃
いまのライティングが文字単価1.5円なので、1日5,000文字を算出すれば、それだけで20万円にはなります😃
というよりも、”コロナで雇い止め中!”と言うネタは、それなりに伸びそうですね笑
それだけじゃなく、子供と一緒にいられる時間が増えるのも良いことですね😃
改めて、YouTubeやってて良かったなぁと内心思いました。と言うお話です。